2017年 1月 の投稿一覧

保険のビュッフェで養老保険に入る事はできる?その真意と必要性

保険のビュッフェで養老保険歯はいることができる?

養老保険は、やはり得なようです。

40くらいになった私が、養老保険があると、ある意味、働く必要がないと思うのもそれが理由になっています。

養老保険の概要ですが、500万、10年という支払いを、500万分積み立てていきます。

それが10年たったら、500万戻ってくるというシステムですが、払っている間に、払っている人に、何かあった場合、死亡保険として金になるというシステムになっています。

それだけだと、だからなんだと思うかもしれませんが、養老保険というのは、契約者を契約した人間が、自由に変更出来るという特質を持っています。

つまり、契約者、金を支払っている人が私で、親に何かあった場合、契約者を親にしてしまえば、親が亡くなった際に、死亡保険金は私のものになるという事になるのです。

健康な人だったら、養老保険は本当におすすめです。

また、親に何か問題点があった場合なのですが、ちゃんと説明をするのですけれど、判断がつかないなどの理由で、本人に確認や書類がかけない場合は、私が書くというのが、つまり代理をするという事が出来るのですね。

養老保険、これはすごいのです。

と、同時に親に本当に感謝するべきなのです。

養老保険で、親に確認が書面でいっても、電話でいっても、あくまで契約者が私になっていた場合、理由をつけて、親は今話せる状況ではなく、変わる事も出来ず、と書面に代行しておけば、それで受取人は私になるというものなのです・・・が。

この話を、まだ元気な母親とした際に、まあうちの父親はネガティブ財産が多すぎて無理であろうという話しになりました。ガク。

父親の愚痴ではなくて、金が汚いだとか、計算が下手な人ってそこで失敗するよなーと私も思ったものでした。

この養老保険は大事ですが、私だと、どうせ持病を持っているので、40からしか入れず、現在、かんぽ生命でしか取り扱っていないようなのです。

もしかしたら、他でも扱っているのかもしれませんが、とにかく、親に何かあったら、おすすめだと思います。

お金はお互い様ですし、両親に感謝というのは、色々な意味で、本当に助かるのです。

それ以外にも、家においてもらえる、ただめし、ただ風呂、これに勝るものなどあるのでしょうか。

というわけで、養老保険も、母にしようと思った次第でした。お母さんありがとう! と思いながら、早速、40になったら考えようと思ってますが、母は後、30年くらい生きそうに思えますね・・・汗

養老保険は保険のビュッフェで相談する事が出来るので話を聞いてみると良いかもしませんね♪

結婚をきっかけに保険のビュッフェで保険の見直しをしました!

結婚をきっかけに保険のビュッフェで見直しをした体験談

私自身、社会人になるまで保険については全く考えたことがありませんでした。

学生の頃は両親が私自身に医療保険を掛けてくれてはいましたが、自分自身で保険に入る日が来るとは想像もしていませんでした。

社会人になり、知り合いに保険の仕事をしている人がいたので生命保険には入ったのですが、正直保険について特に重要性を感じていませんでしたし、内容についても曖昧で、それが自分に合っているかどうかというのは全く考えませんでいした。

そんな私が保険について初めて意識したのが結婚した時です。

結婚をすると生活を共にするパートナーができます。そのため、自分が亡くなったとき、自分が病気などをした時ということを初めて意識するようになり、今まで入っていた保険を一度見直すことにしました。

この時はまだ保険の見直し方も良く解らなかったので、社会人になってから入った保険会社へ行って、今までの保険を見直すことにしました。

実際保険会社に行き、自分の入っていた保険をもう一度見直したところ、掛け金はそこそこだったのですが、保障があまり自分にとってメリットの無いものでした。

そのため一旦入っていた保険を解約し、結婚後の自分に合ったプランへと変更をしました。掛け金は今までよりも高くはなったのですが、もしもの時に備えることができるので安心しました。

結婚してしばらくし、子供が生まれて、再び保険を見直す必要を感じました。今までは夫婦二人の生活を考えていたけれど、子供が生まれるとその子が大きくなるまで万が一に備えなくてはなりません。

子供のためにもう一度自分たちの入っている保険を見直そうと思いました。

その時は自分たちが今まで入っていた保険を根本から見直そうと思い、複数の保険を扱う代理店へと行きました。

代理店では数多くの保険の中から自分たちに合ったものを提案してくれる他、保険についての基礎知識や、いつまでにどれくらい蓄えればいいか、最低限の生活をするためにどれくらい必要なのかとても細かく説明をしてくれました。

保険は種類も多く複雑だったので、それまでは提案されるものをそのまま契約する事が多かったですが、自分でもしっかり知識を付けようとすぐに契約はせず、一度持ち帰り勉強しました。

最初はわかりづらかった保険の仕組みも、学んでみると意外とシンプルで、とても面白く感じるようになってきました。保険のビュッフェのファイナンシャルプランナーの方とも相談し、そこで今まで契約していた保険を解約し新たに保険を契約しました。

保険のビュッフェではファイナンシャルプランナーに相談できるのが非常に大きなメリットですよね。

当サイト、保険のビュッフェの口コミと評判ー保険相談をした37才まいこの感想も参考にしてください。

人生の節目節目で保険は見直したほうがお得ですし、自分のライフスタイルに合った保険が見つかります。今は二人目の子供も生まれたので、また保険を見直そうと思っています。

ペット保険は保険のビュッフェで相談をする事ができる?真相と必要性

ペットの保険もしっかりと考えておくことが重要!保険のビュッフェでの取り扱いは?

私が個人的に良いと思っているのが、ミニ保険でしょうか。

ミニ保険って、何か好意になった団体なりに寄付出来るのだとかに、ちょうどいい金額なんですよね。

生命保険のミニ保険というのは、30万だそうですが、一ヶ月900円で、一年で終わりです。

大体、一年で終わるようですね、ミニ保険。

これと同じくらいで考えて、ペット保険というのも実に良いと思うのです。

例えば、愛護団体から、10歳以上のわんこやねこちんをもらってきます。

で、ペット葬という特約があって、これは安いペット葬なら、元が取れるというシステムになると思います。

実際、いくらがペット葬になるのか調べてみないといけないので、安いペット葬を調べてみます。

30万以下なら問題はありません。

と調べてみると、長野で11000円ほどのペット葬というのがありました。

寺の僧侶は嫌いですし、永大供養墓代などを考えたら、大損です。

勿論、元が取れれば良いのですし、どこまでいっても、あくまで保険の話になっているのですけれど。

実際、ペットを、どこに埋めるかというのは、難しい話になってきます。

自宅の庭というのも手ではありますが、私としては市役所関係は、本当にいやです。

そう考えると、ペット葬が一番良いのだと考えています。

犬も猫も(ペット葬って、インコでも良いらしいのですが)、葬儀代を払ったら、埋める所を決めるのは可能なのかという事を知りたいのですね。

墓はいらないと思っています。

犬と猫は、年を取ると、飼っていて分かるのですが、大体、人間関係になれている場合が多くて、達観している場合が多いです。

そうなると、年寄り犬猫の方が、実のところ、距離感が甘えっぱなしでもないので扱いやすいというのがあります。

さらに、ペット葬専門ではなくて、ペット保険の特約に入ってるというものです。

因みに30万以内なら、それしか出ないのかどうなのかまでは分かりません。

ただ、私の気持ちとしては、お金にもなりますし、実際、愛護団体に入っていて、静かにしている犬猫って、最後まで私が面倒を見てあげたいt思うことが多いのです。

そう考えると、お金にもなって、と考えたら、良いと思います。

悪徳ブリーダーや、勝手にいぬを捨てる連中より、遙かに犬猫の最後を看取ってあげるというのは、良い事だと思います。

葬式はお金目的もあるけれど、現実的な場合もありますし、何よりも、犬猫が生きて言う間の事を考えると、大事な発想だと思います。

しかし、残念ながら保険のビュッフェでのペット保険の取り扱いは今のところありません。

今後、対応をするかもしれませんが、現時点ではみていですので、ペット保険は保険のビュッフェで相談をするのは難しいでしょう。

彼氏の母親に勧められた保険を保険のビュッフェで見直した!

彼氏の母親から入った保険を保険のビュッフェで見直した

15年前に、当時の付き合っていた彼の母親の勧めで生命保険に入りました。彼の母は離婚をしたばかりで、食べていくために保険のセールスを始めていました。

当時何の保険にも入っていなかったので、母の勧める通りにしました。

保険の掛金も¥10000くらいで、特に負担もなかったです。

ただ、その後すぐに母が保険の仕事を辞めてしまったんです。

もちろん別の担当の方を紹介されましたが、その方も特に何かをしてくれるわけでもなく、ただただ日にちだけが過ぎていきました。

その間、病気・怪我・事故もなく10年間同じ生命保険に入り続けました。

正直、保険の内容については全くわかっていません。

どういった時に、どれ位の金額がおりるのか??ふと、不安になってきました。

お金の事なので一度聞いてみようと思い保険会社へ連絡しました。

まずは「担当はだれですか?」と聞かれたので「わかりません」と答えると

「・・・・」沈黙です。

10年前の事で覚えていなかった私も悪いのですが、その間に一度も連絡してこない保険会社にも責任はあるのではないか?

それにしても沈黙はないなと思いました。

少し間が空いて「分かる者を自宅まで行かせます」とのこと。

「おいおい、自宅に来るのかよ」と何だか憂鬱になりながらも承諾しました。

当日家で待っていると、ピンポーンとチァイムが鳴り年配の女性が立っていました。

いかにも仕事が出来そうな、営業が向いているような女性でした。

とりあえず家の中に入ってもらいお茶を出そうとしていた時、、、

落ち着く間も無く話が始まりました。

「◯◯さんの保険は、、、」早口で何を言っているのか理解できません。

何度か質問などもしてみましたが、どうやら保険の見直しをした方がいいとのこと。

その後も早口は続いていきます。

早口だけでなく、見た目も化粧も派手な方で、早口と声の大きさと見た目の派手さで何にも頭に入ってきません。

しまいには、自分の営業成績の話や自分がいかに出来る女か、、みたいな話になってきて、音葉になりません。

やっと話が終わった時は2時間を越えていました。

見直しについてはあとで連絡しますとお伝えし、その日は帰っていただきました。

保険の資料なんて、読んでも全然わからないですし、そういう時のために担当の方がいるのではないのか?

みんながみんなそうではないと思いますが、保険は自分が納得できるものではないと無駄だと思います。

それにはやはり、信頼できる会社と担当の方が必要だと本当に実感しました。

その後すぐに保険を解約し、別の会社の保険に入り直しました。

保険のビュッフェの口コミと評判ー保険相談をした37才まいこの感想を読んで気に入ったのが保険のビュッフェで相談した理由です。

それが保険のビュッフェでした。とてもわかりやすく説明してくれたので。

生命保険はいざという時に必要になる!保険のビュッフェで相談を!

生命保険は絶対に必要!保険のビュッフェで相談をしよう!

やはり、一番嬉しいのが、生命保険です。

ご両親が優しい人なら、というより、普通に子供の事を考えてくれるのなら、子供は親に本当に頭を下げなくてはなりません。

ついでにいうと、沢山の生命保険をかけてもらえると、尚更、40から、子供は働かなくてもよいという部分があります。

そして生命保険は保険のビュッフェで相談をする事が可能になっています。

親にどれだけ感謝するべきなのか、私たちでは、何も言える事がありません。

さて、ここで、親が亡くなった際に、遺産分割になった時、保険金とマイナスの借金は別々に分かれるのか、相殺するのかというのが問題になってくると思います。

何かで見たのですが、死亡保険金を自分にしておいて、受取人を親にしておくと、受取人が親になっているので、やりようによっては(具体的には忘れましたが)、受取人を自分に設定出来るというものがあったと思いました。

これって遺産の問題になってくるんですよね。

保険と遺産は少し違ったと思いました。

生命保険は財産にはなりませんと何かで書いてあった気がしたので、調べてみようと思います、

もしかなうのなら、財産という名目で、親に生命保険をしておくという事も出来るので、働く必要はほぼありません。

ええと、特に保険に入っている人が、受取人を指定していない場合などは、本人の財産になり、この場合相続にはあたらない、という事だそうです。

という事は、沢山、生命保険をかけておいて、それを、なんとかして、親のものにしておいて、それで、親がなくなった時の財産にしておけば問題はないという事になります。

すごい話です。

これでは、外国人犯罪など増えるわけですよね。

うちの親父が悟っているのか、金を出さずに生活保護を受けろと息子に言うわけですよね。

というわけで、40に入った息子はひたすら親にありがとうありがとうと献身的に尽くすのが、一番良いという事になります。

では、どうやって、財産を受け取るべきなのかとという事なのですが、まず、親の名義にして、生命保険を入れなくてはならないのです。

これ以外の方法があれば、単純に親の相続に当たらない財産というものを作れば、自然と、入ってくるのですが、それが分からないというのが事実です。

私としては、親が寝たきりになって、介護するような状況になったら、それはやっておこうと思っているのですが、その前ではないと生命保険自体に入れないだろうなと思っているので、さらなる勉強が大事になってきますね。

親もどちらかというと、優しいので感謝しています。

やはり、まずは保険のビュッフェで相談をして将来に備えていくことが重要です。

保険のビュッフェに相談をする前に最低限の知識を自分でもつけておこう!

保険のビュッフェで相談をする前に最低限の知識はつけておくべき!

30代前半の時、ゆくゆく心配なので、保険に入りたいと思っていました。
そんな時、会社の先輩が大手某保険会社(ここではX保険とします)に加入していたので紹介してもらいました。

終身保険100万・医療保険・3大疾病保険・女性特有の保険などを加入し、月額は9000円程で
そのまま何事もなく加入していたのですが、月9000円は高い気がしたので、見直しをしたいと考えていました。

そんな中、数十年ぶりに連絡を取り合った中学校の友人が、私が入っているX保険に勤めているとのこと。その時、軽い気持ちで「保険を見直しをしたい」と友人に伝えてしまいました。

私の見直ししたいの言葉に友人は「マジで!?やった~!」と喜んでいたので、何だか嫌な予感がしていました。高いものを勧めてきそうだったので、それとなく会うのを遠ざけていた私。ですが、保険屋のおばちゃんパワーはすごいもの。電話・LINE攻撃で根負けして会うことになりました。

保険のビュッフェで相談をするからと言って、自分は保険の知識が全くない状態は避けるべきです。

私の希望はとにかく「月額を下げたい」の一点でした。そのことも友人には伝えていました。
そして、友人と会う日。何点か私に合った保険の見積もりを出してきました。
予想はしていましたが、どれも今の保険より高くなってしまうではありませんか!

ですが当時、私も営業職をやっていて、営業の辛さはとてもよくわかりました。
だから手助けだと思い、高くなるけど昔のよしみで渋々10500円ほどの一番安い保険に加入しました。

『これから私が〇〇(私の名前)の担当になるから、よろしくね!担当になれて嬉しい』と言っていました。が、契約完了後は案の定、一切連絡は来ず・・・
営業なんてそんなもんですよね。

契約から半年後、私は事情により入院・手術をすることになりました。
退院したのが10月で、友人に保険金給付金請求を行いました。

その後、翌年1月にX保険会社から1通の手紙が。
その内容は
【弊社××(友人の名前)は10月末で退職しました】
とのこと。退職することを一切聞いていなかった私。
10月に給付金の連絡をしたときには退職することは決まっていたはず。
保険のビュッフェでは専門家が的確なアドバイスをくれるので、確かに安心はする事ができるでしょう。

一言も挨拶もなく、他の担当への引き継ぎもなし。
何か事情でもあったのかと思ったのですが、フェイスブックに普通にリア充をアップしているので、特に何かあったわけでもなさそうで、常識を疑ってしまいました。

後から知ったのですが、見直しの際に保険転換制度を利用されており、今まで加入していた保険を買取して新しい保険に補てんするものらしく、終身保険の100万は30万になり、それ以外は掛け捨ての保険となっていました。

しかも、入院保険も通常のもの以外に、特定の病気を患わないと出ない保険など、こんな病気かかるには逆宝くじ状態だろ~と思うような保険も結構入っていました。
ですが、保険のビュッフェだけに任せておくことも避けるべきではあります。

ですが、元々は自分が無知だったから招いたこと。
保険の知識やどんな保険に入っているか理解をしていれば、友人の言いなりにはならなかったし、そもそも保険屋さんに相談することはなかったと思います。

確かに嫌な思いをしたのですが、それ以来、友人だからと言ってお金が絡むことに関わってはいけないこと、自分がバカだからいいカモにされたのだといいお勉強になりました。

それ以降、FPの資格を取得し、自分に不要な保険はすべて解約。
X保険会社も他の保険会社よりも高いので、別の保険会社に変更も検討しています。