保険のビュッフェで養老保険に入る事はできる?その真意と必要性

保険のビュッフェで養老保険歯はいることができる?

養老保険は、やはり得なようです。

40くらいになった私が、養老保険があると、ある意味、働く必要がないと思うのもそれが理由になっています。

養老保険の概要ですが、500万、10年という支払いを、500万分積み立てていきます。

それが10年たったら、500万戻ってくるというシステムですが、払っている間に、払っている人に、何かあった場合、死亡保険として金になるというシステムになっています。

それだけだと、だからなんだと思うかもしれませんが、養老保険というのは、契約者を契約した人間が、自由に変更出来るという特質を持っています。

つまり、契約者、金を支払っている人が私で、親に何かあった場合、契約者を親にしてしまえば、親が亡くなった際に、死亡保険金は私のものになるという事になるのです。

健康な人だったら、養老保険は本当におすすめです。

また、親に何か問題点があった場合なのですが、ちゃんと説明をするのですけれど、判断がつかないなどの理由で、本人に確認や書類がかけない場合は、私が書くというのが、つまり代理をするという事が出来るのですね。

養老保険、これはすごいのです。

と、同時に親に本当に感謝するべきなのです。

養老保険で、親に確認が書面でいっても、電話でいっても、あくまで契約者が私になっていた場合、理由をつけて、親は今話せる状況ではなく、変わる事も出来ず、と書面に代行しておけば、それで受取人は私になるというものなのです・・・が。

この話を、まだ元気な母親とした際に、まあうちの父親はネガティブ財産が多すぎて無理であろうという話しになりました。ガク。

父親の愚痴ではなくて、金が汚いだとか、計算が下手な人ってそこで失敗するよなーと私も思ったものでした。

この養老保険は大事ですが、私だと、どうせ持病を持っているので、40からしか入れず、現在、かんぽ生命でしか取り扱っていないようなのです。

もしかしたら、他でも扱っているのかもしれませんが、とにかく、親に何かあったら、おすすめだと思います。

お金はお互い様ですし、両親に感謝というのは、色々な意味で、本当に助かるのです。

それ以外にも、家においてもらえる、ただめし、ただ風呂、これに勝るものなどあるのでしょうか。

というわけで、養老保険も、母にしようと思った次第でした。お母さんありがとう! と思いながら、早速、40になったら考えようと思ってますが、母は後、30年くらい生きそうに思えますね・・・汗

養老保険は保険のビュッフェで相談する事が出来るので話を聞いてみると良いかもしませんね♪

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